ある1人の人間が生きた証のブログ。誰も読まなくていいです。
私と子どもの間に溝がある
子どもを理解できない私と
私を理解できない子ども
1と1の2の間には
とても深い溝がある
今
その溝を埋める何かを私は持っていない
こんなに悲しいことがあるのかと
また思う
子どもを救いたいと
救う手段があるのだと
そう言いたいだけなのに
母性の縛りと受け止められてしまう
人生経験が積み上げられない
解っている
理解している
頭では
悲しいのは
心