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2011年7月9日土曜日

恥知らず

脳外科の医師が「うつ病」の講演をする。

頼む方が医療科目と専門性を知らない健康で病院に行ったことがない人ならば、医師が依頼を断るのが常識でしょ。

頼んだ人は、皆が積み立てたお金を自分の無知でドブに捨てるんですか。
医師はそんなにお金が欲しいんですか。

世間知らずのお坊っちゃんが人の気持ちが理解できる訳ないでしょう。

認知症が精神科だということも知らないから、こんな失敗をする。

無駄金を支払い続けてもうすぐ20年。

どーせ他人事だから愚痴を言っても仕方がない。

出ていきたい。
出ていけない。

これは私の責任で、私の過去世の持ち越し不幸だ。

また死にたくなった。

2010年8月5日木曜日

大嫌い

考えることが多過ぎて、読書もまともにできない。

冷静に対処しようと頭では考えているのに、感情的になってしまう。

論理的に筋道立てて考えることはできるのに、何故あのオバハンだと感情的になってしまうのか。

答えはわかっている。

あのオバハンがアホ過ぎるからだ。

言葉が通じない相手は今までにも何人もいたが、私が相手の脳解釈をしてやり過ごしてきた。

あのオバハンは、脳解釈・脳解明するまでもない。

人生のアホ。

そんな人に私の言葉が通じる訳ない。

論理的でも感情的でも冷静でさえないオバハンの脳。

3+12+7の計算ができない普通の人。

仕事でオバサン達の話しを聴くことはできるし、むしろ論理の破綻がおもしろい。

関西人ならではのオチがある。

でもあのオバハンは人生の知的障害者だ。

私の人生に関わってほしくないレベルのアホ。

普通の人の方がよっぽどアホだという証明になった。

さあ、これから次の段階へいく為にあのオバハンとは縁を切らなければ。

それで私の人生が終っても何も文句は言わない。

それほど普通の人と呼ばれる知的障害者に怒っているから。

私が自殺しようが何しようが、あのオバハンは絶対に謝らない。

それだけは脳解明できている。

もう生きている意味はない。

2010年7月4日日曜日

今の若いモンは(怒)

言いたくないけど、言うてしまうやないのっ!

おまえ、何考えとんのじゃっヾ( ̄(●●) ̄)ノ

初対面どーのこーのちゃうわっ!

お金どーのこーのちゃうわっ!

おまえの態度が気に入らんのじゃっ!!!

ヘラヘラ笑ってれば何事も相手に許されると思ってるその態度がじゃっ!

ちょぉーーーーーっと手伝ったくらいで「オレはやった」みたいなこと言うなっ!

手伝いのうちに入らんのじゃ、ボケッ!

家で何もしてないから役立たずなんじゃ、ワレッ!

役立たずを役立たず言うて邪魔にして何が悪いっ!?

ホンマに邪魔やったんやっ、ゴラッ!

ボランティアさせたる言うてるのに金が欲しいやとっ!?

ボランティアの意味知っとんのかっ!

君のお母さんの気持ちを考えるとかわいそうやから親切にも説教したる言うてるのにっ!

自分のしょうがいのせいにするなっ!

コミュニケーション能力足りひんわ、人の気持ちわからんわ、でどーするんや?

おまえとは2度と関わらへんっっっ!!!

マリオン!!!!!

わかっとーなっ(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)

2010年5月30日日曜日

バイバイ

さようならY君。

式の途中で涙が止まらなくなりました。

あなたが小学校2年生の時に私が家庭教師もどきみたいなことをしましたね。

それを思い出したら涙が止まらなくなりました。

意地悪な問題を出してごめんね。

まさかこんな最期になるとは思わないやない。

お母さんの時に不義理をしたのであなたの式には参加しようと思いました。

これでバイバイやね。

いろんなことチャラにできるかな。

母が迷惑をかけたことまでチャラにはできひんと思いますが。

おねえちゃんもすぐ追いかけるけどアッチで声かけんでええからね。

声かけるワケないか。

これだけは言うとくね。

おねえちゃんには親姉妹はいないからね。

天涯孤独と一緒やよ。

昔からね。

そやから他の人と一緒にせんといてね。

アッチに行ったら父によろしく言うといてね。

もちろんあなたのお母さんの後でええからね。

父もビックリするわ。

順番が違うて。

また涙が止まらへん。

バイバイ。

バイバイ。

バイバイ…

2010年4月30日金曜日

Give&Take

他人との関わりの最初はGive&Takeだと思っている。
何の見返りもなしで関係するのは仕事だと思っている。
これは世間では逆のようらしいが、私の経験から言えば、仕事は雇う側と雇われる側ですでにGive&Takeの関係になっているから仕事内容に見返りはない。
他人との関わり、と言ってもそれは様々な形態を持つ。
親戚付き合い、近所付き合い、学校・仕事の付き合い、それから知り合いの付き合い、友人の付き合い・・・と、ただの通りすがり等〃。
これが”人間関係”。
この間傷ついたのは医師(看護師)と患者という関係。
これは”対人関係”。
対人関係は医師と患者という特別な関係だけを指すのではなく、仕事の取引先との関係や、行政との関係も対人関係の中に入れても良いと思う。
この区別をつけられて初めて大人への第一歩と私は教えられた。
騙す・騙される関係も対人関係。
だから他人との関わりの最初はGive&Takeなのだ。
人間関係も、対人関係もこの最低限のラインが崩れると終わってしまうものだ。
GiveGiveGiveでもアカンし、TakeTakeTakeだけでもダメなのだ。

今日、10年来の関係を絶つハメになった。
その人とはまさにGive&Takeの関係だった。
向こうはそうは思っても考えてもいないだろうが、私にとってはGive&Takeの関係だった。
私には無償で何か役に立ちたいという気持ちもあったし、無償で提供したことは多々ある。
けれども、そういうワケにはいかないお互いの立場というものがある。
こちらが与えるばかりでは何も関係は良くならないし、最終的にこういう破綻状態になる。
ただのご近所さんだったら付き合ってもいない人。
ただの知り合いだったらそれなりにしか付き合ってなかった人。
仕事でつながっていたからここまで付き合ってこられた。
方向性が違って当たり前の世界でよくここまで仲良くして頂いたと思う。
私が決心しなければ、これからもずっと付き合っていけたかもしれないと思う。
でも、今日という日を迎えることは何となくわかっていたように思う。
とても残念。
非常に残念。
でも、私には守る人がいる。

ごめんなさい。さようなら。

2009年8月7日金曜日

嘘つき

こんなに自分にウソをついて生きていくのは高校以来だ。

福祉の世界に溺れて正直な自分でいすぎた。

ウソをつくのがツライ。

バレないようにウソをつくのがツライ。

バレてもいいウソしか言ってこなかった自分が

すごい愚かだ。

世の中は嘘で成り立っているのに。

2009年7月25日土曜日

もう・・・

対人恐怖症になったことがある。

その時は1ヶ月1歩も家から出られなかった。

長男がまだ小さくてかわいそうなことをしたけれども仕方がなかった。

まだ若くて仕事のツラさ以外に人を何も知らなかった時代の話し。

私を「利用」したのはフツーのおばさん。

自分では何もせず私はマンマとその人の駒にされてしまった。

自分は良い人のままで他人の非難は全部私にくるようにしむけた。

それにひっかかるほど私は若かった。

その人がしたことを知った時の私のショックはすごかった。

それを誰も教えてくれないのがオトナだということもその時知った。

数年前にそのおばさんに偶然再会したことがあった。

あいかわらずだったことにホッとした。

相手も私があいかわらずアホで騙しやすい人間でホッとしたようだ。










人はどうして「自分は良い人」でいたいんやろ。

自分と自分の子ども以外の人は「利用してもいい人」になるんやろ。

私は腹黒いし、悪魔よりだし、結局は私の子どもしか愛せない人間・・・

あっ、そうか。

「母は子どもを守るためなら何でもする」んだった。

でも、それが世の中の渡り方と間違えないで欲しい。

どんな場所に行っても利用されてしまう人間が私。

もうわかってる。

けど、いちいち傷つく。

手話講座でたった今まで話してた人がいなくなったとたんに悪口言うの、やめて。

ろうあ者が1番かわいそうな歴史をたどってきたと主張するのは、やめて。

手話通訳士が福祉の専門職と思い込むのは、やめて。

福祉の歴史が間違ってると指摘したからといって私をさらし者するのは、やめて。











仕事だったら何も感じないし、こんなに傷つかない。

世の中がまだこんな人ばかりだという事実に傷つくんや。

私は私が生きてきたことと勉強してきたことに自尊心を持っている。

私は私が生きてきたことと勉強してきたことに嫌気もさしている。

何の価値もないことにばかり夢中になってきたと思う。










もう対人恐怖症になるのは嫌やけど、あの人達のようにはなりたくない。

いったいどうしたらええんや。

2009年7月13日月曜日

腹立つぅ~(怒)

ちょいと木曜日から東京へ。

土曜日は東京の友達と温泉に行ってきました。

その温泉での出来事。





いや、温泉って言ってもね、公衆浴場と一緒なワケでしょ?

男湯と女湯があるんやから。

もちろん私は女湯でっせ。男湯の常識は知りません。








私が入った時はオバチャン1人だったので、空いている水道で体を洗いました。

で、洗顔石鹸やブラシはそこの水道の場所に桶と一緒に置いときました。

これ、私が銭湯に通ってた時は普通のことやったんやけどねぇ・・・。

ひろ~い湯船に浸かって 「ふぅ~♪」 なんて言うて疲れを癒そうとしたその時!

目に飛び込んできたのは

”私の入浴道具が置いてある水道で髪の毛をバシャバシャ洗ってる若いネエチャン”

”しかも、さっきまで私が座ってたイスと桶を使ってる”

”ほんで、私の道具にシャンプー流した湯が思いっきりかかってる”





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なにしよんじゃっ!われっっっ!!!



ガマンできずに湯船から出てネエチャンのところに行き、

「すみません(怒)」と言って隣の水道に道具を移した私。

ネエチャン何も言わず知らん顔・・・・・。











なにシカトこいとんねんっ!わりゃっ!!!



プンスカ怒りながらまた湯船へ。

今度こそはゆっくりと・・・・・・・・・・・・なんやとっ!

振り向いた先に見たのは

”別の若いネエチャンが移動した水道のとこでさっきのネエチャンと同じことやってるところ”









完っ全にキレた・・・ホンマに久しぶりにキレた・・・




湯船から 「ザッパ~ン」 と出て、

積んである桶を取り、

自分の道具を何も言わずに取って

その桶に入れ、

空いてる水道でワザと音を立てて洗い、

出入り口近くのスミに 「カンカンカンカーン」

と音を立てて置いたった ( ̄(●●) ̄)












気分悪いから、別のオバチャン達とゆっくり世間話してる間に若いネエチャン達は先に出た。

話してたオバチャン達も出て、最初に入ったはずの私が1番最後に出た・・・

その私が脱衣所で見たモノは、

”マッサージ器を独り占めしてるショートボブのネエチャン”

”ドライヤーを独り占めしてるロン毛のネエチャン”

”扇風機を独り占めしながら洗面台を汚しまくってるネエチャン”

の姿。

オバチャン達も挨拶もソコソコにさっさと出て行く状況。

私が体を拭いて服を着て髪の毛をタオルドライして汗がひいてもその状況に変化なし。











あのさぁ~、アンタら3歳?

うん、3歳やったら許そ。

でも、どー見たってOLさんやなぁ・・・?

学生やったら友達と来てはしゃいどるで。

疲れとんのは誰かって一緒なんやから。

マッサージ器ずっと使うくらいやったら、

そんなに疲れる仕事辞めたらええやん。

髪の毛命か知らんけど、

そんな長いことドライヤーしとったら髪の毛痛むで。

炭の洗顔かナンカ知らんけど、洗面台真っ黒やん。

ようそんなんで女やっとるなっ!!!

ええ女は 他人に迷惑かけへん

女のことやっ!!!!!

おまえらまとめて

3歳からやりなおせっ!!!!!!!!!







はぁ~、スッキリした。

2009年6月11日木曜日

面倒

いつものことながら、

普通の医師からは

あきれられる。

神経質だと言われる。

必要ないと言われる。





私が私のために記録している「健康記録」を。





誰のせいで記録をつけるようになったのかを言えば、

絶対に「かばいあい」が始まるから言わない。





究極的に言えば

イシカイのせいなんだけどね。









たいがいの医師は、

病気の人は客観的に冷静に自分の体の状態を把握できないと

思い込んでいる。

でも、

私は無知な母のおかげで

小さい時から自分の命は自分で守らないといけなかったから

客観的に冷静に自分の体の状態を把握する習慣が身についている。

それは

私にとって当たり前のことで必要なこと。







「全員同じ人間なんていない」

という

当たり前のことを普通の医師に学んで欲しい。

神経質という言葉は

もっと信頼関係を結んでから言う言葉。

(信頼関係なんて結べないけどね)





「命を救う仕事」と言うからには、

本当に命を救ってください。

救うことができなかった命の重さを

忘れないでください。

「仕事」なんだから、

感謝されて当たり前じゃないよ。

2009年6月6日土曜日

してあげる人間

は嫌い。

何でも「してあげる」「してあげる」って言うの、恥ずかしくないのかな?

「してあげる人間」は「してあげた人間」に変身するから嫌い。

あたかも自分はスゴイことをしましたって言ってるの、わからないのかな?







人は、見返りを期待した時にいやらしくなる。

ドスケベな人間になって、他人に迷惑をかける。

それがわからないから「してあげる人間」はタチが悪い。







「してあげる人間」は「なんでしてくれないの人間」の悪口を言う。

「なんでしてくれないの人間」は2種類いることを知らないから悪口を言う。

本当に必要なのに自分でできないから他人(行政)に頼るしかない人と、

必要だけど「してあげる人間」がしゃしゃり出て自分でする必要がなくなった人。







どっちもどっち。

だけど「してあげる人間」の方がタチが悪い。

その、タチの悪い「してあげる人間」から変身した「してあげた人間」に

今は『血縁』というだけで縛られている。







「してあげたのに、なんでしてくれないの!」

これが変身の最終段階。

こんな人間には絶対なりたくない。

だから子どもの時から他人を手伝って、最終的に上手くいかなかったら

「自分が悪い」と思ってきた。

「してあげたのに」と思えばどんなにラクに生きることができただろう。

こんなに自分を責める生き方をしなくてすんだかもしれない。







「してあげる人間」→「してあげた人間」→「してあげたのに人間」

うん。

この順番は間違いないと思う。

2009年3月20日金曜日

口は災いのもと

私のもうひとつの座右の銘・・・

を、忘れていました(あちゃ!)


この頃、何年も連絡がなかった人からメールがくるんですよ。

電話もきました。

忘れてた人、ごめんなさい・・・m(_ _)m


このタイミングって、不思議。

彼女が応援してくれているのかな?

・・・と、思ってしまう私って・・・。



確かに私は人付き合いが下手です。

自慢できる事じゃないけれど、

他人にとって私は「都合のいい人」なんだと思います。

単に「お人よしすぎる」だけの事なんだけれど・・・。

専門知識を「タダ」で教えちゃうような、

それでお金儲けをしている人には、はた迷惑な存在です。

でもねぇ・・・



つい、要らない事まで喋っちゃうんですよ、私。

だいたい「ウザイ」と思われるのが常なんですねぇ・・・。

「そんな事まで知りたかった訳じゃない」

と、思わせてしまうんですよねぇ・・・。



「口は災いの元」

を、しばらく覚えとかなきゃ。

2009年3月13日金曜日

好き嫌い

食べ物の話しではなく、対人関係の話しですが・・・

どーしても好きになれない人っています。

視野の狭い人とゆーか、

「これはこう!」と決め付けている人。

そんな事ないんじゃないの?・・・

と、こちらが思っても絶対譲らない人。

ただの頑固ならこちらはあわせますけれどね、

お年寄りでもなく、若気の至りでもなく、

普通のおじさん、おばさんがそんなだと

「この人、損してるなぁ・・・」と思ってしまいます。

私も何のこだわりも持たない訳ではないけれど、

自分の世界を狭くするのはイヤかな・・・

だって、「明日はわが身」とゆーじゃないですか。

人生、結構波乱に満ちていると思うんですが・・・

それでも地球は個人に関係なく動いてると、

そう思うと、

わざわざ自分の考えに捕われている時間がもったいないと

思います。