2025年9月25日木曜日

寄り添う

ことが仕事なのに

間違った寄り添い方しかできない

人が多くて困る

という話しをした

もちろん

私に寄り添っていない人達


そういう人達を

どうやって信用しろと

信頼しろと

私はもうできない


先生

あなたのような

私の話しに寄り添い過ぎて

怒りに震えて固まってしまうような

そういう人が

もういないんですよ

仕事を仕事とも思っていない

専門性どころか

自分と他人の線引きもできていない人が

多い世の中に

なってしまいました


初めて言いましたよね

死ねるなら死んでると

死にたいですよと

先生

誰にも言わなかった言葉を

ここでしか言わなかった言葉を

初めて声に出して言いました

ありがとうございました

泣いていいですか


2025年9月22日月曜日

ここで

隠れてこそこそ

死にたいと書く

誰も私を見て抑鬱状態だとは思わない

演技は完璧

精神科医でさえ見抜けない

誰も見抜けない

セリフのない演技


突然死んだら

子どもが困る

片づけをする人が困る

だから生きている

でも

それも終わりかもしれない


死ぬ方法がない訳じゃない

食べなければいいだけ

できるかどうかは覚悟だけ


私の人生は他人のミスで振り回される

どれだけ顔も知らない人達に迷惑をかけられて

私が尻ぬぐいをしてきたか

今回もまた

若いバカ者の後始末を私がする


どこでこの気持ちを発散させようか

もう死ぬから

やっとやめたたばこを復活させてもいいような気がする

そうしないと

私は生きられない


2025年9月11日木曜日

合格すれば

誰でも資格は取れる

仕事をする為の資格を名乗るなら

きちんと仕事をして資格を活かす

それが逆になってはいけない

資格は合格がスタートライン

そこから勉強が始まると言っても過言ではない


介護福祉士?

誰が?

そんな状態が続いてすでに10年以上

もう相談員も信用できない

利用者が事業所や介護者に都合に合わせる現状は

介護業界がすでに共産主義になっているということ

措置制度の何がいけなかったのか

それを検証しなければいけない


という話しを臨床心理士とした

制度改革は論点ズレズレ

今の世界は誰も救われない