2024年12月31日火曜日

精算

今年ほど

清算という言葉が似あう年はなかったと思う

他人が引き起こした問題で

安静が必要な体をこき使ったけれども

私がストレス解消に掃除をする理由になった

おかげで前々から気になっていた所を掃除できた


全てを忘れることはできないけれど

他人が引き起こした事だから

できるだけ忘れようと思う

忘れる為に書類を片づけたのだから

また0から始めよう


お金も貯めて

人生最後の大仕事に取り掛かろうと思う

今年はまだそういう年ではなかったという事

そういう巡り合わせだったという事


私は決して頭がいい訳じゃない

知識が豊富な訳でもない

ただ

人として間違ったことをしたくない

だから確かめる

何が本当のことなのかを確かめる

自分の目で

自分の耳で

決して他人の言葉に左右されず

それが真実ではなかったとしても

受け入れたい

右でも左でもなく

私は真ん中を行く


戦争ありき

ケンカありき

そんな論理は受け入れない

ケンカをしない方法を探して人類は苦労してきたのだから

その努力を放棄しては

人ではなくなる


清算の年は

破壊の年

次は何かを始める年


2024年12月19日木曜日

プラマイゼロ

今年はプラマイゼロの年

自分原因ではなく他人原因で

多忙で大変で休む暇のない1年だった

感情の起伏も大変で

コントロールが難しかった


でも

なんてこと

あなたの誕生日にあなたを知る他人とあなたの話しができて

昨日は一昨日のあなたの様子を知る人と話しができた


18年も会っていないのに

相変らずで簡単にあなたの様子が想像できた

私のことを

他人に話せるようになったのね

ありがとう

賢い人に似てそれが嫌だと言える

そういう成長をしてくれて

ありがとう


あなたを一番傷つけたのは私

どうか

どうか

今の優しい人達の手を離さないで

感謝して

ありがとうと言える人に

どうか

お願いします


私は

ありがとうは要らない


2024年12月5日木曜日

無責任

思いやりの前に責任感

仕事には責任を持つのが当たり前

それが私の唯一の要求

なのに

誰も実行しない

我慢し続けて1年が経つ

私の他人運は尽きたのかもしれない

社会が変わって

他人が変わったのかもしれない

どっちでもいい

もう他人に関わり合いたくない


2024年12月3日火曜日

40年

私は結婚して40年以上経つのですね

お誕生日おめでとう

すごくすごく愛している

この40年間

あなたを忘れたことはない


今年はとても大変な記念日でした

そして

あなたのことを話す良い機会の日にもなりました

どういう人間であろうと

あなたを愛していることには変わりない

この気持ちを

他人に話すことができました

奇妙なタイミング


どうか

最期の親の務めは果たさせてください


2024年11月21日木曜日

1ヵ月

ちょうど1カ月

怒涛の1ヵ月

誰にも言えない1カ月

こんな1カ月

いやだ


いやだ

痛い

いやだ

痛い

いやだ

心が痛い


秋は淋しくない

豊かで芳醇な秋は

仕上げの時間


そういう解釈を誰もしない

それが淋しい


2024年10月18日金曜日

品定め

するのは私の方なのに

何故かサービス提供者の方が私を品定めする

商品を売っている方が

お客の人格を疑うって何

何もかもが道からはずれていて

全員が自己中で

こんな世の中で生きるのはいやだ


福祉は

人間の尊厳を守る仕事で

その人の価値観に立ち入る必要はなくて

寄り添って

生きるのを支えること


私は誰にも寄り添ってもらえてない

たぶん

今現在福祉サービスを利用している人達は全員

寄り添って頂ける喜びを感じてはいない


品定めするのは

商品を買う方の権利だ


2024年10月14日月曜日

距離

体調が悪くて考えてしまう
夜中に起きていると考えてしまう
このあとの展開をどうしようかと

解決済みの問題を
解決する気もない人に
これ以上の親切心は必要なのか
私は親切なのか
おせっかいなのか
どっちなのか

さっき
誰とも会わない贅沢という言葉を思いついた
誰かと一緒にいる幸せよりも
誰とも会わない時間も
人間には絶対必要だと思う

そういう時間の方が私には有難く
幸せな時もある
ひとりが苦痛でない人間だっているのだ

そうか
だから私は怒っている
自分と同一化しない人間に驚く人に怒っている
私の知識の価値を理解しないことよりも
人間は誰でも一人だということを理解しないことに怒っている

家族だとか友達だとか仲間だとか
そんなものは生きている間でも価値観はその人のもの
犯罪者でもないのに他人を許せないことの方が問題なのに
いつまでも自分と同じ感覚でいると信じていることの方が問題なのに
10代の女の子のような感覚でいる人に
私が合わせる必要はない

自分で家族を捨てているのに
その家族に自分の人生を助けてもらっているのに
文句ばかり
うんざり
赤の他人の失敗のツケを私が何故払う必要があるのか
うんざり

そう
うんざりしているのだ私は
真面目に受け答えしてきたこの数年を
全部無駄な時間にしてしまった彼女にうんざり

誰とも会わない贅沢を私にください

2024年10月5日土曜日

長々

今日で最後にしようと思う

子どもが心を閉ざしたなら

閉じた部分をこじ開けるつもりはない

自立に繋がるかもしれないと

期待するから

こじ開けない

私が淋しくて泣いても

それは親の勝手

自分で考えて行動して生活して

自分の人生を歩く手段を増やして欲しい

母親以外に頼れる他人を

信じられる他人を

どうか

どうか

私の子どもに巡り合わせてください

結果的に裏切られても

それは自分で選んだ人だから

受け入れるしかないと学習して欲しい

どうかどうかどうか

お願いします


2024年10月3日木曜日

厄災

は招き入れないと来ない

のがモットー

でも人は招かざる者でもやってくる

仕方がないと思って受け入れる

そして

裏切られて傷つく

裏切ったのは招かざる者の方

私は裏切っていない

最初から招いていないのだから

もういいですか

自分の人生を取り戻してもいいですか

好きなように生きるのが私流

誰にも邪魔されたくない

最期くらいは


2024年9月30日月曜日

やっぱり無理だ

から書く

小さい時から女の子の意地の悪さと頭の悪さが大嫌いだった

男の子をよく知らない時期だったのもあるが

とにかく女の子の噂と確証のない断言が大嫌いだった

それは今でも変わらない

噂は噂

デマはデマ

何故それが解らないのか不思議だった


もう人生の最終段階に入った今

何故もう一度女性の噂とデマと確証のない断言に付き合わされなければならないのだろう

法律を調べもせず素人の「~らしいよ」という言葉で人生を決める馬鹿馬鹿しさ

自分で学習する気もないのに自分の人生経験だけを信じる愚かさ

周りに振り回されていると信じて疑わない態度は他人を振り回している自覚がない証拠


気分が悪くて仕方がない

ハッキリ言う

Mさん

あなたは自分の愚かさを赤の他人の私にツケ払いさせようとしている

私はあなたの友達でもなんでもない

ましてや先生でも人生の師匠でもないからあなたは私の言うことをきかないんでしょう

アドバイスをしても全く言うことをきかないなら最初から私に尋ねないで

上司や会社に逆らう気もないのに私の答えを勝手に間違った方向に解釈しないで

あなたは勉強しても自分の糧にはしない

自分で調べて人生を決めない

挙句の果てに自分の人生を優先して私を犠牲にしようとしている

仕事をしてください

老後の設計図を素人他人の言葉を信じて苦しい生活にしたのはあなた自身

会社とのトラブルも裁判する気がないなら泣き寝入りしなさい

その愚痴を私に言わないで

なにが「良かれと思ってはダメなのね」よ

福祉職は良かれと思ってする仕事ではない

専門知識を得てするプロの専門職よ

老後の生活費なら他の仕事をしなさい

あなたは福祉職に向いていない

そういうあなたでも私が付き合っているのは単に人手不足だからよ

社会構図に甘える若い世代と一緒のことをしているの


ついでに言うわ

私の車椅子を壊したら弁償代は高いって知ってるかしら

バンバン叩かないでよ

前の分は目をつむったけれど今度はしっかり請求します

本当に福祉職に向いていない

ただの素人が素人会社で素人仕事

給料をもらうほどの仕事はしていません

だから私は何も言わないのよ

わかってないでしょうけど


仕事にプライドを持ってとは言わない

あなたの能力はスーパーのレジで十分だと思う


2024年9月29日日曜日

誰か

私を救ってください

言えたらいいのに

言えない

誰も私のそばにいないから

言えない

一人で死ぬの

それはもう

決まってる


2024年9月27日金曜日

おめでとうありがとう

お誕生日おめでとう

プレゼントを捨てないでくれてありがとう

それだけが嬉しくて涙しました


でも

問題は山積み

誰もが自分の人生が大事

だから他人の人生の面倒までみられない

それを専門職が放置するしかない法律の建付け

絶望していいですか


2024年9月22日日曜日

おかしい

と思われても
それは世の中の方がおかしいのであって
私は何もおかしくはないと思っている

そういう親子関係があってもいい
という許容ができない世の中の方がおかしい

私は最後の子どもの手を離そうとしている
子どもが離してくれないから
私が離すしかない
そういう親子だから
仕方がない

昔からの知り合いに会った時
産んだ責任は取ると言った
もう産んだ責任は取れているかなと訊いた
知り合いは静かに頷いた
それだけで
私は救われて決断できた

私は子どもの手を離す
どうしたって私が子どもの最期まで一緒にいることはできないのだから
だったらお互いに一人で歩き出そう
これは家族の解散儀式ではない
親子は体がなくても親子だ

2024年9月16日月曜日

それでも

子どもの誕生日プレゼントを買ってしまう

もう12日も口をきいていないのに

これはどうだろうとか考えて

サプライズプレゼントを買ってしまう

することがたくさんあって

用意しなければいけない書類もたくさんある中

どうして私はプレゼントを選んでしまうのか

買ってしまうのか


最後だからと

毎年々々考えて

私のお祝いを忘れる子どもに

プレゼントを用意するのは

それでも親だから

私は最後の親だから

もう一人の親を取り上げてしまった親だから

何もかも受け入れなければと

そう思ってしまうから


他人に私達親子をどうこう言われたくはない

もう他人の思い込みに付き合いたくはない

言うなら自分の言葉に責任を持って欲しい

できないでしょ?

私は他人にそんな責任持てない

だったら私達親子を放っておいて

もううんざり


そうして私は子どもの誕生日プレゼントを買ってしまうのよ


2024年9月7日土曜日

どうしたら

もう元に戻せないことを

二度としたくなかったのに

どうしたらいいのかわからない


世の中は

平気で被害者を演じる人達で溢れていて

本当の被害者は黙って耐えるしかないという

逆戻り状態で

先人達の努力が全く活かされていない

バカな世の中になって

とてもとてもとても

生きづらい


生きづらいからと言って

「どうぞこちらへ」と

案内された場所には誰もいなくて

ドンと背中を突き飛ばされたような感覚しかなくて

そうかと納得するしかない

まるでアウシュビッツ


さぁ

これから私は健常者

どんなに体が辛くても

誰も助けてくれない世の中になるから

私は健常者になるしかない

支援の意味を知らない人ばかりの世界にさようなら

私は生まれてきた時から一人なのだから

健常者として最期まで一人で生きる

誰にも理解されなくて結構

私も誰も理解していない


最期を決めるのは私でいたい

福祉なんて今の世の中にはない

誰にも決められたくない

バカの集まりに決められたくない

私の最期は私のもの


周りの言葉に惑わされる人よ

私を巻き込まないで


2024年9月5日木曜日

せっかく

お金を遣って家出したのに

無駄だった

死にたい気落ちと泣きたい気持ち

どちらを優先するか考えて

泣くことを優先したのに

無駄だった

泣かせてもらえなかった


基本的に死にたい人

自分でそう思っているから

生きている理由を探して生きている

自分の為には何もしない

泣くことくらいしかしない

なのに

泣くことさえさせてもらえなかった

死ぬ権利は私にある

あんた達じゃない

私に死ぬ権利がある


2024年8月26日月曜日

無理かもしれない

息子が人生をあきらめると

私は死にたくなる

最後まで話しを聞いて

説明の途中で逃げないで

あと何年

一緒にいられるのか

わからないから

いつまでも甘えて甘えられないから

そういうこと

わからないよね

だから死にたくなる


2024年8月20日火曜日

謝罪

謝罪して欲しい訳じゃない

でも謝って欲しい

この矛盾した気持ちで頭がグルグルぐるぐる


せっかく奈良に行って気分転換したのに

帰ったら地獄が待っていた


こんなにも相手の気持ちに寄り添わない人がいる

こんなにも自分のことしか考えない人がいる

言い訳と会社の方針しか日本語を知らないようだ

堪忍袋の緒が切れるとはこのこと


イエスマンが欲しい訳じゃない

私の間違った部分を気づかせてくれる人が欲しい

だけど

子どものような人に偉そうに言われるのは

もう我慢できない年齢になったのかもしれない

包み込んで見守る時間さえ与えてくれない攻撃性

そうか

そういうことか

他罰的とはこういうことか


ならば

私は鏡だった

謝罪して欲しい訳じゃない

謝って欲しい

それは私が鏡だったから


人生の最期に

私は他人の鏡になるのか

そんな余裕はないのに

そういう運命かもしれない


会えないけれど

約束を果たしたい

あなたに今

とても会いたい


2024年7月21日日曜日

勇気

はどこから

今は私の中にない

どうしたら

あの連中を説得できるのか

諦めて諦めて諦めてきたのに

どうして今

説得しようとしたのか

私は私が謎だ


2024年7月4日木曜日

正義

藤原先生

何より被害者の皆様

旧優生保護法の最高裁違憲判決

本当におめでとうございます

闘うことの意味

勝ち取ることの意味

将来に残す意味

本当にご苦労様でした


この国の正義を信じて

過去も

未来も

誰もが正義を信じられる世の中に

当たり前のことが当たり前になる世の中に

人として生きられる世の中に

そう願わずにいられない瞬間でした


そんな瞬間を見られて

私も幸せです


2024年6月21日金曜日

反省のない時代

反省なければ成長なし

は昔話

自分の心を冷静に判断できる人が少ない

それが哀しい

姥捨て山論理と一緒だと

誰か気づいているのか


2024年6月9日日曜日

笑顔

今年は笑顔で6月6日を過ごせました

こういう日が来るとは全く思わずに

このブログを綴って

泣いて

会えなくてもいいと

そう思い込んで


もう会えなくてもいいと

今は素直に

そう思えます。

これで

思い残すことはないです。


2024年4月17日水曜日

デジタルタトゥー

これからは

デジタルタトゥーが遺影になるのかな

そんなにしてまで会いたいと思ってもらえる

それは私には迷惑かもしれない

世界中の人に家族を知ってもらいたいと思うのと

全くの赤の他人に思わず触れてしまうことの恐ろしさ

イコールではないと思う

個人の思いは個人で処理して欲しい


共有って恐ろしい言葉

なんでもかんでも知って欲しい

知られても構わない

そういう世界は恐ろしい


自分の思いは自分だけのもの

自分の人生は自分だけのもの

本来はそうで

誰もが知っていい訳がない


歴史を変えたとか

誰もが知っている有名人だとか

そういうタトゥーがない人が

自分でタトゥーをつける意味がわからない

そっとしておいて欲しいと思う人が

そっとされないのに

おかしい話しだ


死んだらそこで終わり

良い人生だったと

近しい人達に時々思い出してもらえれば

それでよかった世界のはず

仮想空間で生き続けるなんて

それはもうただのお伽噺


2024年4月5日金曜日

希望

大嫌いな言葉

希望を持って生きることは

とても大変で

願望と希望は違うことを

誰も知らない

私は

最悪を想定して生きてきた

最悪のシナリオではないから幸せだと思う

そういう感覚

そういう人生

だから自分が死んでも最悪ではない

人は全員死ぬのだから

それは最悪なことではない

事故でも病気でも犯罪でも天災でも

それは人生の最期でしかない

生き残った人達の心の処理は

その人達が満足する方法ですればいい

私はそうして心を守ってきたから

その人なりの方法は必ずあるはず

だから

死なせて

最悪でも何でもない終わり


2024年3月22日金曜日

いみ

生きる意味
嫌われる忌み
どちらもわからない

死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい

初めて会った人に意地悪される人生だった
もういやだ
こんなことが続くなら
死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい

誰かを庇う人生で
誰にも庇われない人生

生きる意味って何よ
私にはない

2024年3月16日土曜日

体裁と悲しいお別れ

丸くおさめてお別れしたい

そういう気持ちがわからない人になってしまった

死にたい

死にたい

死にたい

死にたい

涙が止まらない

どうでもいい

何もしなくていい

何もしたくない

死にたい

 

2024年3月12日火曜日

わかってたけれど

これほど悲しい思いをするのか

これほど恥ずかしい思いをするのか

そういう年月を生きてもなお

それでも

今でも

傷つく


子どもに怒鳴られることほど

私を憔悴させ

悲しませ

死にたくなる気持ちが増すことはない

何もわかってない

それは知っている

だから余計に

つらい


おさえて

気持ちをおさえて

死にたい気持ちをおさえて

発作的に動こうとしても

動けないのだから

私はどにこにも行けないのだから

だから

だから


仕事をして死んでいく人が

本当に羨ましい

こんなことを思いたくないのに

自分がしたいことを

今したい

死にたい

誰も私を知らない

死にたい

 

2024年2月29日木曜日

都合

誰の都合かわからないけれど

薬がないなら

重症患者や慢性疾患患者に使用して頂こうと思う

私はもう治らないから

私はもう誰とも話しをしたくないから

誰が悪いんじゃない

誰も悪くない

薬がない

それが現在の状況なだけ

ありがとうございました

今まで私の痛さ

苦しさ

痒さ

生きにくさを助けてくれて

ありがとうございました


2024年2月25日日曜日

簡単に

こんなことで簡単に

死んでしまうのか

人は

と思うのに

この気持ちは抑えられない


自分を認めて欲しいとか

他人より優位に立とうとか

劣等感をどうにかしたいとか

そんな気持ちは

いつまで経っても人の中にある

でも

それをどうにかできる体ではないのだ


だから

一緒にいる間だけでも笑っていたいのに

どんどん黒く染まるのを見ているのはつらい

いつからこんな馬鹿な社会になったのか

恨み憎み気持ちをどこにぶつければいいのか

そんな社会にしたのは私ではないのに

子どもは私を恨んでいる


死にたい


2024年2月9日金曜日

新年早々

風邪をうつされて寝込む

5日分の抗生物質のみで自力で治す

もうすぐ1カ月

それで用事が渋滞

予定のを少しずつこなして

あと半分

重要案件ばかり残ってる


去年

いろいろ動いた結果

血縁については心の整理ができたように思う

こちら側の事情を伝えるかどうかは

たぶん伝えないで良いのだろうと

私は私の痕跡をこの世に残したくないから

これは

医療関係者には理解できない感情だと思う

死にたいか死にたくないかの2択業界人にはわからない

私は私の命よりも大事なものがある

それは私が生きている間に笑った回数


最期は笑っていたい

泣いて泣いて泣いてきた人生だから

最期くらいは自分のために笑いたい


新年早々

また遺言書を書き直す


2024年1月6日土曜日

PTSD

去年の年末
部屋の片づけをして避難道具の点検もした
そうしたら大地震が起こった
私のせいじゃないよね

いろいろあった去年
すごいことで始まった今年
死にたい私は
ますます
死にたいと言えない状況

つらい
しんどい