2024年9月30日月曜日

やっぱり無理だ

から書く

小さい時から女の子の意地の悪さと頭の悪さが大嫌いだった

男の子をよく知らない時期だったのもあるが

とにかく女の子の噂と確証のない断言が大嫌いだった

それは今でも変わらない

噂は噂

デマはデマ

何故それが解らないのか不思議だった


もう人生の最終段階に入った今

何故もう一度女性の噂とデマと確証のない断言に付き合わされなければならないのだろう

法律を調べもせず素人の「~らしいよ」という言葉で人生を決める馬鹿馬鹿しさ

自分で学習する気もないのに自分の人生経験だけを信じる愚かさ

周りに振り回されていると信じて疑わない態度は他人を振り回している自覚がない証拠


気分が悪くて仕方がない

ハッキリ言う

Mさん

あなたは自分の愚かさを赤の他人の私にツケ払いさせようとしている

私はあなたの友達でもなんでもない

ましてや先生でも人生の師匠でもないからあなたは私の言うことをきかないんでしょう

アドバイスをしても全く言うことをきかないなら最初から私に尋ねないで

上司や会社に逆らう気もないのに私の答えを勝手に間違った方向に解釈しないで

あなたは勉強しても自分の糧にはしない

自分で調べて人生を決めない

挙句の果てに自分の人生を優先して私を犠牲にしようとしている

仕事をしてください

老後の設計図を素人他人の言葉を信じて苦しい生活にしたのはあなた自身

会社とのトラブルも裁判する気がないなら泣き寝入りしなさい

その愚痴を私に言わないで

なにが「良かれと思ってはダメなのね」よ

福祉職は良かれと思ってする仕事ではない

専門知識を得てするプロの専門職よ

老後の生活費なら他の仕事をしなさい

あなたは福祉職に向いていない

そういうあなたでも私が付き合っているのは単に人手不足だからよ

社会構図に甘える若い世代と一緒のことをしているの


ついでに言うわ

私の車椅子を壊したら弁償代は高いって知ってるかしら

バンバン叩かないでよ

前の分は目をつむったけれど今度はしっかり請求します

本当に福祉職に向いていない

ただの素人が素人会社で素人仕事

給料をもらうほどの仕事はしていません

だから私は何も言わないのよ

わかってないでしょうけど


仕事にプライドを持ってとは言わない

あなたの能力はスーパーのレジで十分だと思う


2024年9月29日日曜日

誰か

私を救ってください

言えたらいいのに

言えない

誰も私のそばにいないから

言えない

一人で死ぬの

それはもう

決まってる


2024年9月27日金曜日

おめでとうありがとう

お誕生日おめでとう

プレゼントを捨てないでくれてありがとう

それだけが嬉しくて涙しました


でも

問題は山積み

誰もが自分の人生が大事

だから他人の人生の面倒までみられない

それを専門職が放置するしかない法律の建付け

絶望していいですか


2024年9月22日日曜日

おかしい

と思われても
それは世の中の方がおかしいのであって
私は何もおかしくはないと思っている

そういう親子関係があってもいい
という許容ができない世の中の方がおかしい

私は最後の子どもの手を離そうとしている
子どもが離してくれないから
私が離すしかない
そういう親子だから
仕方がない

昔からの知り合いに会った時
産んだ責任は取ると言った
もう産んだ責任は取れているかなと訊いた
知り合いは静かに頷いた
それだけで
私は救われて決断できた

私は子どもの手を離す
どうしたって私が子どもの最期まで一緒にいることはできないのだから
だったらお互いに一人で歩き出そう
これは家族の解散儀式ではない
親子は体がなくても親子だ

2024年9月16日月曜日

それでも

子どもの誕生日プレゼントを買ってしまう

もう12日も口をきいていないのに

これはどうだろうとか考えて

サプライズプレゼントを買ってしまう

することがたくさんあって

用意しなければいけない書類もたくさんある中

どうして私はプレゼントを選んでしまうのか

買ってしまうのか


最後だからと

毎年々々考えて

私のお祝いを忘れる子どもに

プレゼントを用意するのは

それでも親だから

私は最後の親だから

もう一人の親を取り上げてしまった親だから

何もかも受け入れなければと

そう思ってしまうから


他人に私達親子をどうこう言われたくはない

もう他人の思い込みに付き合いたくはない

言うなら自分の言葉に責任を持って欲しい

できないでしょ?

私は他人にそんな責任持てない

だったら私達親子を放っておいて

もううんざり


そうして私は子どもの誕生日プレゼントを買ってしまうのよ


2024年9月7日土曜日

どうしたら

もう元に戻せないことを

二度としたくなかったのに

どうしたらいいのかわからない


世の中は

平気で被害者を演じる人達で溢れていて

本当の被害者は黙って耐えるしかないという

逆戻り状態で

先人達の努力が全く活かされていない

バカな世の中になって

とてもとてもとても

生きづらい


生きづらいからと言って

「どうぞこちらへ」と

案内された場所には誰もいなくて

ドンと背中を突き飛ばされたような感覚しかなくて

そうかと納得するしかない

まるでアウシュビッツ


さぁ

これから私は健常者

どんなに体が辛くても

誰も助けてくれない世の中になるから

私は健常者になるしかない

支援の意味を知らない人ばかりの世界にさようなら

私は生まれてきた時から一人なのだから

健常者として最期まで一人で生きる

誰にも理解されなくて結構

私も誰も理解していない


最期を決めるのは私でいたい

福祉なんて今の世の中にはない

誰にも決められたくない

バカの集まりに決められたくない

私の最期は私のもの


周りの言葉に惑わされる人よ

私を巻き込まないで


2024年9月5日木曜日

せっかく

お金を遣って家出したのに

無駄だった

死にたい気落ちと泣きたい気持ち

どちらを優先するか考えて

泣くことを優先したのに

無駄だった

泣かせてもらえなかった


基本的に死にたい人

自分でそう思っているから

生きている理由を探して生きている

自分の為には何もしない

泣くことくらいしかしない

なのに

泣くことさえさせてもらえなかった

死ぬ権利は私にある

あんた達じゃない

私に死ぬ権利がある