昨日
私は仲が良かったと思っている
気さくで優しい責任感の強い思いやりのある人とお別れした
そういう人ほど
私に関係なく
法律や人間関係の問題で去っていく
淋しいけれど悲しくはない
だって
生きている
自分の責任逃れをする人は
とっとと去って欲しいから
縁切り状を渡す
それぐらい私は疲れている
人の気持ちが解らない人が福祉の世界にはびこる現状
それが哀しい
家具を買い替えた
もう買うこともないはずだった家具を
自分の責任逃れをする人のおかげで
買い替えた
ついでに
その人が適当に返事した物も買い替えた
家具の物の入れ替えは大変だったけれど
どれもこれも棺には入らない
と思えば
簡単にお別れできそうな気がする
毎年毎年この時期は
赤の他人のおかげで生活に変化がある
平穏な生活は
私の人生にはない
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