2025年2月9日日曜日
人権侵害とヘイト
2025年2月5日水曜日
どこにもっていけば
この気持ちをどこにもっていけばいいのか
わからない
健康に生まれたことに感謝しない人
知能が普通だということに甘えて成長しない人
心の中の整理整頓をしない人
自分が信じていることが真理だと思い込んでいる人
そういう人達の
他人に対する人権侵害や悪口を聞きたくない
私は忘れることができないから
口の中の音をASMRだとかで
くちゃくちゃ音を垂れ流す無神経さ
食べ物の見栄えだけで栄養価を考えないでレポートする人達
それが口に合うかどうかなんて人それぞれなのに
応援するという名目で弱者差別歌詞を平気で歌う人達
少ない10代だけに通じる歌が流行る不思議さ
歴史や言葉の意味を知らないで
嘘を信じる噂信者達
姥捨て山にならないように努力したのは
いったい誰なのかを知らない人達
そんな人達の言葉を聞きたくない
私は忘れることができないから
忘れる能力があるから心が平常でいられるなら
私はいつも平常心ではないことになる
いつ
どこで
私がコントロールしてきた自分の心の鍵を忘れて
暴走してしまうのかわからない
それはもう始まっているのかもしれない
誰にも言わない
そう決めて
最期まで持って行くことがある
それを誰かに漏らしてしまう前に
心の鍵が壊れないように
壊れても言わないように
忘れたい
2025年2月1日土曜日
2025年1月20日月曜日
2025年1月12日日曜日
少しずつ
少しずつ傷つく
たった一言で相手を傷つけるのは簡単なことだと
塵も積もれば山となる言葉を知って
初めて気づいた
人生
最期まで何かを得る
そういう
得ることを知らない人達が
少しずつ少しずつ
相手を傷つける言葉を無意識に言うのだ
精神障害者と知的障害者は違う
併せ持つ人もいるけれど
精神の病気と知的障害は分けて考える
という当たり前のことを知らないで
障害者支援をする人がいる
最も近づいて欲しくない類の人
そして
国が決めたことで仕方なく精神保健福祉手帳を持つ人がいる
精神病ではないのに
福祉サービスを使う為に仕方なく手帳を持つ
制度が追いついていないからだ
そういうことも知らないで
また
説明しても理解できなくて忘れて
精神障害者だと決めつけて
さらっと傷つける
そんな人は福祉職ではない
本当にこの国は
今の世界は
少しずつ壊れていく
良かれと思って介護をするな
それはただの自分の気持ちの押しつけ
医療サービスは医師や看護師の言うことが絶対だから
介護サービスも提供側が絶対だと思っているんでしょう
違う
医師も看護師も国家資格試験を通って
実践経験を積んで
それで患者に対して仕事ができている
ただの
普通のおばさんが
初任者研修という市民講座並の講義を受けただけで
医師や看護師と同じ立場になれたと思うな
介護福祉士という国家資格も
すでにヘルパー2級程度の資格内容になって久しい
お金で解決できる資格は国家資格ではない
研修する立場の人間がヘルパー2級でできるのだから
おかしい国家資格になっている
だから
ただのおばさんが
失礼にも程がある言葉をお客に言いながら
時給が安いだの生活ができないだの言うな
給料に見合う仕事をしてから
文句を言いなさい
最低時給が上がったのだから
他の仕事をしてください
少しずつ
少しずつ
少しずつ
降り積もる雪が固まって氷のような言葉を言う前に
2024年12月31日火曜日
精算
今年ほど
清算という言葉が似あう年はなかったと思う
他人が引き起こした問題で
安静が必要な体をこき使ったけれども
私がストレス解消に掃除をする理由になった
おかげで前々から気になっていた所を掃除できた
全てを忘れることはできないけれど
他人が引き起こした事だから
できるだけ忘れようと思う
忘れる為に書類を片づけたのだから
また0から始めよう
お金も貯めて
人生最後の大仕事に取り掛かろうと思う
今年はまだそういう年ではなかったという事
そういう巡り合わせだったという事
私は決して頭がいい訳じゃない
知識が豊富な訳でもない
ただ
人として間違ったことをしたくない
だから確かめる
何が本当のことなのかを確かめる
自分の目で
自分の耳で
決して他人の言葉に左右されず
それが真実ではなかったとしても
受け入れたい
右でも左でもなく
私は真ん中を行く
戦争ありき
ケンカありき
そんな論理は受け入れない
ケンカをしない方法を探して人類は苦労してきたのだから
その努力を放棄しては
人ではなくなる
清算の年は
破壊の年
次は何かを始める年
2024年12月19日木曜日
プラマイゼロ
今年はプラマイゼロの年
自分原因ではなく他人原因で
多忙で大変で休む暇のない1年だった
感情の起伏も大変で
コントロールが難しかった
でも
なんてこと
あなたの誕生日にあなたを知る他人とあなたの話しができて
昨日は一昨日のあなたの様子を知る人と話しができた
18年も会っていないのに
相変らずで簡単にあなたの様子が想像できた
私のことを
他人に話せるようになったのね
ありがとう
賢い人に似てそれが嫌だと言える
そういう成長をしてくれて
ありがとう
あなたを一番傷つけたのは私
どうか
どうか
今の優しい人達の手を離さないで
感謝して
ありがとうと言える人に
どうか
お願いします
私は
ありがとうは要らない