するかどうか
いまだに迷っている
倒れたことを言っても
責任逃れだの押しつけだの遅れた言い訳にならないだのと言われるのは解ってる
私にとって血縁からの言葉の暴力は
トラウマで恐怖で最大の侮辱
もう1つの心残りを行動に移すには
このストレスをどうにかしないといけない
私の病気を理解しようともしない血縁達は
私は次の行動をするまで何カ月もかかることを
知ろうともしない
8月8日(火)19時過ぎ 実家で末っ子と面会・仏壇にお参り
ひどい誤解と中傷を受ける
8月13日(日)15時より墓参
今まで来られなかったことを涙ながらに謝罪
8月14日(月)
ヘルパー休みで洗濯・片づけ
8月16日(水)
外出してカウンセリングを受ける
ヘルパーより移動支援の待機時間について上司からの言伝を聞く
8月17日(木)17:23 通院介助契約事業所サービス提供者より電話あり
移動支援待機時間の事業所規定について話しをする
話しの途中で突然後頭部より激しい頭痛発症
その後、救急搬送
これは8月8日からのストレスも関係あると考えた方がいいパターン
私にとって血縁は病気を誘発するほどのストレスなのだ
全く理解されない
勝手な憶測で誹謗中傷
まるでネットの世界ではないか
それを3歳からされている私が
死んでない方が不思議
もう誤解を解く気力もとっくに失せて
言い訳としか受け取られないことも解っていて
それでも腹が立つこの感情をぶつけたい欲がある
どうしたものか
この感情
55年以上恨み続けている
誰も私の気持ちを想像しようとしないから
加害者から被害者の私への罵詈雑言
耐えられずに携帯を着信拒否したことさえ
加害者側が被害者面して私を罵る
私が実の両親に会いたいと思ったらいけないのか
墓参りに行きたいと思ったらいけないのか
私だけが何故被害者なのか
加害者側は何も考えない想像しない無知だ
どんな親であれ私の親だ
加害者達のようには思っていない
言いたいことは死ぬまでに本人に言うのが私の信条
それを実行したいだけ
あんた達には何も関係ない
私が私の子どもの心配をしたら我儘なのか
普通に心配する権利さえ私にはないと言うのか
何も知らないくせに
何も知ろうとしないくせに
私を女中か下僕のように扱っておきながら
悪いことは全部私の責任なのか
あなた達の人生なんて知らない
あなた達が私の人生に全く興味がなかったように
私も加害者のあなた達の人生に何があろうと知ったことではない
それを踏まえて
中立的に法的処理をしたいだけのことを
無知なあなた達はまるで私が間違っているように責める
法律を無視して何も良いことはないことは
私が遺産相続整理をした時にわかっていたことではないのか
勝手にすればいい
あとで法的根拠のないことを後悔すればいい
お互いに対等な立場で話し合えないなら
数十年後に自分の子ども達に迷惑をかければいい
私は自分の子どもにそんな迷惑はかけない覚悟があるから
話し合おうとした
それが事実であって加害者達の想像より強い証拠
法廷で会いましょう
子ども相手にみっともないことをした
自分の年齢、経験、積み重ねた知識、知恵、
全部を台無しにするところだった
仕事をすることはもうないけれど
資格に関する守秘義務や倫理要綱は守っていこうと
それが賢い生き方だと
でも
今の世界は生きづらい
こんな惨んだ世界で生きているのかと
日本の子ども達への同情から
またお節介をして自分を傷つける私
相手の気持ちを理解できる大人になるために子ども時代はある
お互い様という気持ちを大切にできるようになるために勉強する
社会に出てからでは遅いことを学ぶ時間が子ども時代
今の日本にはそれがない
嘘と噂と個人の見解しか通用しない世界は地獄だ
本当のこと、事実を見ないで判断するのは危険だ
という意味では
大人も馬鹿ばっかり
子どもの機嫌取りをして少子化が止まるはずがない
少ない人口を当てにするより
確かな見解をもった大人を優遇した方が国は滅ばない
障害者をないがしろにする国は
本当にみっともない
少しでも何か恩返しをと思って
でも
若い人達は馬鹿ばっかりで
話しをする気にならない
どの世代にも馬鹿はいるけど
許せる人がいないのは初めてだ
私が死にたいのは
未来がないからでも
病気だからでも
絶望したからでもない
生きたくない
それだけ
頭の上にミサイルが落ちてくる恐怖はないけど
一瞬で死ねるのは羨ましい
誰だかわからなくてもいい
その方がラク
人間なんて皮をむけば美人もハンサムも一緒
外見で判断するなら目だけで十分
それも開いていればの話し
どんな生き方をしたか
どれだけ満足な人生を生きたか
それが一番大事
こういうことがわからない人が多くてウンザリだ
生まれ変わったら
もうこの体はいやだ
馬鹿の仲間入りをしてもいいから
体は元気な方がいい
矛盾している
見下してはいない
事実を言っているだけ
そして馬鹿者に疲れているだけ
心が狭い
余裕がない
死にたい
体調を崩す日が多くなっている
今年も当日に書くことができなかった
もう17年です
あなたはもうすぐ40歳ですね
幸せな生き方をしていれば良いですが
そうでなくても私はあなたの人生を否定しません
だって
地球上の人全員があなたの敵になっても私は味方でいると
そう誓ったから
あの日から
毎年泣いてしまう日でしたが
体調が悪いおかげで泣くことができません
死にたいという気持ちも
とりあえずは横に置いておくことができます
自分で死ねない病気も
あって良いものですね
他人に迷惑をかけても
皆に嫌われても
誰もあなたを愛さなくても
どうか生きてください
勝手に私が愛していますので