ある1人の人間が生きた証のブログ。誰も読まなくていいです。
暴力から逃れて
闘って
勝って
そして
また暴力
その人生の行程を
子ども達は知らない
どれほど傷ついたか
どれほど守りたかったか
どれほど努力したか
自制して冷静を装ってきたか
ごめんなさいと
言うのはやめる
甘ったれた子どもに
親がどうして謝る必要があるのか
私は一人でいい
もう一人にして欲しい
頼らないで
親を傷つけないで
自分がしたことに責任を持って
自分で金を払え
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